2007年08月22日 (水) | Edit |
部活で硬式テニスをしている。

中学に入学してから始めたばかりなのでまだほとんど打てない。

こないだ、「テニスウェア代金約\10000」の集金袋を持って来た。

大会とか出ないのにウェア作ると?

次男の話。

「部活ちうに、顧問が紙を回して来て、ウェアのサイズを聞いていた。『ボクはそれが申込用紙とは思わなかったのでサイズを書いた』
そしたらボクのぶんもウェアができちゃったから買わないといけない」

おかしいと思った。

普通、部活でお金かかることは
家庭にプリント配って
保護者のサインと捺印が必要なはず。

長男の部活のウェア(白衣)もそうだった。

子供だけに聞いてウェアを注文するのはありえない。

なのでうちはお金は払わない!と
顧問に文句を言うつもりでいた。

今日は旦那も体調不良で休みだったから
旦那もまじえて話をする…

ところが。

話が違って来るんだわ。

結論。

「キミもウェアが欲しかったのね★」

だったら話は早い。

ウェア買いましょう♪

ただ、今はお金がないのでお給料が入ったら払いますね。

そのかわり…

頑張って試合に出られるようになれよぉ~!

次男…ウェアが欲しくてつい、サイズを書いちゃって、後で
「かってくれないかもしれない」と不安になったらしく、
自分の意思でなく買わされそうになっていると嘘をついたらしい…。

親に気を使うんぢゃねぇよ…(>_<)

でも、やっぱり…お金がからむことは保護者に聞いてほしかったぞ…顧問の「でめきん」!
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