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2006年12月16日 (土) | Edit |
長男は6年生になったときのクリスマスに本当のことを話した。

とくに反応はなかった。

知ってたのか、どうでもよかったのか…?

次男は四年生くらいかな?

知ってたよ、と納得していた。

なぜ?って聞いたら、

「うちだけ、プレゼントの金額が指定されてたのがおかしいと思った」らしい。

友達は高いのももらえたのに、うちは「3000円以内」だったよね。

かわいそうだけど…しょうがないこと。

サンタさんを信じてるころは、プレゼントを用意して、当日までみつからないように隠しておく、のも楽しかった。

ほんとに、ふだんは言うことをきかない次男も、クリスマスが近くなるとおとなしくなっていたからかわいかった。

長男は、プレゼントがもらえることだけが大事だったんだと思う。
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